【Glexaとは?】グレクサの特徴と機能


グレクサから広がる新しい学びの場

学習に必要な「読む・書く・聞く・話す」の4技能を網羅したeラーニング機能が特徴的。また、受講者の成長へとつなげるポートフォリオや協調性を高めるグループやコミュニケーション機能などを採用した、今までにない新しいラーニングマネジメントシステム「Glexa(グレクサ)」です。

eラーニング機能の特徴

シンプルな操作で簡単に教材作成

シンプルな操作で簡単に教材作成

誰でも簡単に教材作成ができるインターフェース。例えば、穴埋め問題も該当箇所をドラックするだけで作成できるくらいの操作性です。(従来のLMSと比べ1/4くらい作業が軽減されます)

4技能に対応した豊富な出題パターン

4技能に対応した豊富な出題パターン

10種類もの出題形式(穴埋め・並び替え・マッチング・音声問題など)を作成できるため、小テストや試験に利用したりドリル形式で実力をつけさせたりと、幅広い問題作成が可能です。

集中力や学習意欲をアップさせる仕組み

集中力や学習意欲をアップさせる仕組み

疑似会話のシュミレート学習で本格的な「リスニング・スピーキング」を強化したり、ビデオ学習の途中で不意に問題を出したりと、受講者が常に集中するような問題を提供することができます。


Glexaコミュニケーション機能の特徴

コミニュケーションや発言力の向上

コミニュケーションや発言力の向上

チャットで受講者同士の交流を深めたり、フォーラムでの発言を相互評価させたりと、受講者のコミニュケーション能力を高める機能が充実しています。

ブラウザで遠隔授業やオンライン講義

ブラウザで遠隔授業やオンライン講義

Webカメラとブラウザがあれば、離れた教室や学外でも遠隔でオンライン講義が可能で、受講者と指導者の距離を問わないコミュニケーションが実現します。

Glexaメールで受講者への伝達漏れを防ぐ

Glexaメールで受講者への伝達漏れを防ぐ

Glexa専用のメール配信機能を利用して受講者に連絡するため、個人情報保護の観点からも安全です。(ご自身の携帯電話などでもメール受信は可能です。)


Glexaポートフォリオ機能の特徴

ルーブリック評価による質保証

ルーブリック評価による質保証

学内や教科で定めたルーブリックに沿って自動評価し、ポートフォリオとして蓄積します。(まとめてPDF出力も可能です)

受講者カルテとしてエビデンスを記録

受講者カルテとしてエビデンスを記録

利用状況やアクティビティ・提出物などの学習エビデンスを記録し「カルテ」として自動的に発行します。活動状況を視覚化することで学習をふりかえり、自分を見つめ直すことができます。

ペーパレスな授業展開をオプションで実現

ペーパレスな授業展開をオプションで実現

デジタルペーパーや授業支援ボックスと連携することで、学内で発生する様々なペーパー(レポート・テスト用紙・アンケート用紙)を軽減し、無駄な時間と手間を削減できます。


Glexaポータル・管理機能の特徴

時間割やシラバス、授業計画を表示

時間割やシラバス、授業計画を表示

クラスの時間割表示はもちろんのこと、管理者による入力フォーマットの設定により、学内で統一したシラバスや授業計画なども作成して、受講者に公開することができます。

指導者の負担が少ない管理

指導者の負担が少ない管理

成績や進捗をグラフなどで視覚化し、学習状況を把握し易くしています。また、履修確定前にクラスを作り、その後に受講者名簿を整理したり出席を取ったりと、負担なく管理ができます。


Glexaの機能紹介

クラス・受講者管理

クラスを時間割形式で管理することができます。受講者登録や履修期間・出席など、授業に必要な機能が揃っています。

画面サンプル

教材管理

教材作成が簡単にできる編集機能を設けています。また、公開指定や受講期限などの詳細な設定も可能です。

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成績・進捗管理

課題別、受講者別の成績管理からリアルタイムな受講状況まで把握できます。(成績データのEXCEL出力も可能)

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問題集(Glexa Quiz)

多彩な問題パターンで受講者の実力をつけさせたり、ドリル形式や小テストなどに利用することも可能です。

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シミュレート(Glexa Phone)

会話のシミュレーションを擬似的に体感して学習することができ、受講者の対話力をアップさせることができます。

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ビデオ(Glexa Motion)

動画を講義や教材ビデオを見せるだけではなく、視聴中に問題を出題したり録音させたりすることができます。

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チャット(Glexa Board)

グループ学習やディスカッションなど、チャットを使って積極的にコミュニケーションをはかります。

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掲示板(Glexa Forum)

指導者からの議題・テーマに対して意見を投稿したり、受講者同士で意見の相互評価をしたりすることができます。

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一斉メール(Glexa Mail)

授業前の重要事項や補講などの連絡事項をGlexaメールを通じてクラス全員に一斉送信することができます。

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受講者カルテ

レポートの提出やルーブリックに沿った自動評価、学習エビデンスの蓄積など受講者カルテを自動生成します。

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一部有料オプション機能あり

SCORM規格教材

世界的なeラーニング標準規格のSCORM教材をGlexaに取り込んで学習することができます。

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モバイル学習

スマホやタブレットを利用して、通学中や自宅で課題にチャレンジできるので予習や復習など反転学習に最適です。

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専用モバイルアプリが必須です

Glexaの仕様や導入に関する内容を詳しくご覧になりたい方は、次のページ「仕様・価格」をご覧ください。


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